自分の血液でバストアップ!?PPP豊胸とは?

血液でバストアップ出来る

バストが小さいというコンプレックスは、女性にとって大きな悩みとなりますよね。バストサイズの悩みを解消する方法として、最も効率的なのが豊胸手術です。豊胸手術と一言でいっても、術式は色々とあって今は自分の血液で、バストアップする事も出来ちゃうんです!PPP豊胸という手術法で、自分の血液を採取した跡、特殊な機械でジェル状に加工します。ジェル状になった血液を、バストに注入するだけで豊胸の効果を得られるんですよ。

切らないプチ整形だから安心

PPP豊胸のメリットといえば、やはりメスを使わないプチ整形という事でしょう。バッグ挿入法などメスを使う豊胸手術の場合、少なからず傷跡が残ってしまいます。PPP豊胸はメスを使わないので、傷跡が残るという心配はありません。また、皮膚を切開・縫合していないので施術後のダウンタイムも短いんですよ。腫れや痛みはほとんどなく、シャワーなら施術翌日から可能です。もちろん、入院する必要はありません。通院もしなくて済むんですよ。

アレルギー反応も起こり難い

PPP豊胸はメスを使わないプチ整形というだけじゃなく、アレルギー反応が起こり難いという点もメリットなんです。豊胸手術によっては、シリコンやヒアルロン酸をバストに挿入しますよね。これらは体にとって異物なので、中にはアレルギー反応を起こしてしまうケースがあるんです。PPP豊胸では自分の血液を、ジェル状にしたものをバストに注入します。元々、自分の体の中にあった血液でバストアップするので、アレルギー反応が起こり難いんですね。

隆鼻術、豊頬術、豊胸術、二重眼瞼作製術、消皺術が人気の高い美容整形にあげられ、医療機関で施術されます。